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競馬道Pro5のウリのひとつ「予想理論」を使って重賞をズバリ
「収録済み理論」vs「オリジナル理論」 さてどっちの理論で勝負!? |
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ジャパンC (G1) 東京・日曜10R 芝2400m |
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「競馬道・ジャパンC理論」(競馬道Pro5収録済み)
競馬道独自の予想理論であるG1レース理論のひとつで、「騎手レース実績」「騎手3着内率」「コース出目」「前半3F」「距離適性」「オッズ評価」「平均タイム」「競走馬距離連対率」の8項目を予想項目として採用。 |
| オッズ評価とコース出目でトップを取ったタップダンスシチーが天皇賞馬シンボリクリスエスを小差で抑えて1位。そのシンボリも総合力で2位を確保。外国勢では今回と同距離のBCターフを勝ったジョハーが3位。 |
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馬連
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1−5 1−13 1−8 5−13 5−8 8−13 |
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「オリジナルジャパンC理論」(オリジナル作成理論)
競馬ブックのレイティングデータをはじめ、予想オッズ、競走馬の距離適性や着順評価、着差タイム、コース出目などの予想理論項目を中心に作成したオリジナル理論。招待レースである性質上、騎手や調教師といった不安定要素のある項目は除外。 |
| シンボリクリスエス、タップダンスシチーの2頭が他を離して2強状態。これをツルマルボーイとジョハーが追う。二冠馬ネオユニヴァースが5番手。馬券は上位2頭の組合せに、2頭から3〜5位へ流す。 |
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馬連
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1−5 5−7 1−7 5−13 1−13 5−8 1−8 |
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| 外国勢を抑えて、日本勢2頭で決着! と思ったら、この◎○も外国産馬。トホホ。頑張れ父内国産馬ということでツルマルボーイのいる理論2をチョイス。イズリントンも怖いと思うけどねえ。 |
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| ほう、どちらの理論もシンボリクリスエスとタップダンスシチーか。毎度のことながら外国馬の取捨は難しいけど、ジョハーは強いっていうし、ダービー馬ネオユニヴァースもいる「理論2」でお願いします。 |
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